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kata kata

kata kataのシリーズ

kata kata

kata kata は松永武さんと高井知絵さんご夫婦による型染めユニットで、主に型染め・注染・プリントによるオリジナルの染布を制作しています。型染めは日本の伝統的な染色技法のひとつで、染め上がるまでに多くの工程を必要とします。kata kata は下絵のデザインから染め上がりまでの全工程を一貫して手仕事により行っています。動物、昆虫、植物、風景・・・など日々の暮らしの中で感じるそれら全ての物語を想像しながら、会話が生まれるデザインを手掛けています。手にしたとき、目にしたとき、映像がふわーと浮かび上がるような温かな雰囲気とちょっとした遊び心が魅力です。

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リアル愛用!スタッフのおすすめアイテム

意外に使える長皿

長皿は焼き魚以外にも前菜のプレートで活躍!アスパラを切らずに盛りつけるだけでちょっとおしゃれな前菜のできあがり。豆皿のクジラと合わせて餃子とタレを入れて親子クジラで使うのもいいですね。

見目
歩くグルメガイド
見目

テンションあがるランチ皿として

在宅勤務しながら1日3食つくるの、ほんと大変!もともと料理がそんなに得意でない私にとっては毎日修行のようで心を無にしてしのいでいます。お昼ご飯は牛丼、カレー、冷凍チャーハン、市販のソースを使ったスパゲッティなど簡単お昼ご飯をローテーションにしています。おにぎりと卵焼きの組み合わせもこのそのうちのひとつ。katakataのくじら皿にのせると可愛く見えるし、子どももテンションあがってぱくぱく食べてくれます。

武内
万年料理修行中
武内

ひとつじゃない、使い方

我が家の地味メシをアップグレードしてくれるkata kataの動物シリーズ。小さいながらもインパクトがあり、豆皿ならではのアレンジが楽しめる器です。この形ゆえに、何を盛り付けたらいいの?と悩む方もいると思いますが、わたしは箸置きとして使うことも。今日はビビンバに合わせてレンゲスプーン。写真を撮ってから気付いたけど、ねこがスプーンに抱きついているように見える!かわいい~。

北村
植物を愛でる日々
北村

つい手が伸びてしまいます。

猫のお皿はいろいろありますが、見たことのあるこのポーズ。うちの猫が構ってほしい時、人の行く手に先回りして邪魔になっているポーズそのもの、ついつい笑ってしまいます。

石田
色々作るのが好き
石田

ワンプレート朝ごはんに

猫好きにはたまらない、このプレート。家族のお弁当用に作ったおかずの残りとおむすびで簡単朝ごはんにする時、ちょうどいいサイズでした。盛り付けるとちょうどネコちゃんが狙っているかようなデザインに朝からほっこり気分になりました。

田島
お買い物は慎重派
田島

今日は追い薬味用

変型皿、しかも顔つきのため買った当初は何をどう盛り付けたら可愛くなるのか迷いましたが、kata kataの器はあまり悩まず使うのが正解のようです。小さなクジラの豆皿にはカリカリ梅、ちりめんじゃこ、塩辛などのごはんのオトモをひとくち分ずつ。小腹対策のナッツ。麺類や鍋料理の時はもみじおろしなどをのせて使っています。この日のおひとりさまランチは「ひやあつ」の稲庭うどん。欠かせない追い薬味をひとり分盛り付けるのに良きでした。

北村
植物を愛でる日々
北村

おやつの時間が楽しくなる豆皿

お土産にいただいた可愛いカエルのお饅頭。こんな時に使いたくなるのがこの猫の豆皿です。お饅頭をのせられて心なしか猫が戸惑っているように見えるのもおもしろく、思わず写真に撮ってしまいました。他にもいろいろのせてみたくなりますね!

石田
色々作るのが好き
石田

愛しいアホウドリ

存在感があって使いやすい小皿です。地味な梅の烏龍茶漬けもテーブルを彩ることが出来るのでおススメ。好きな食べ物が美味しく映るのは嬉しいものです。語りつがれるお話しに出てきそうな愛しくて切ないアホウドリですが、空を飛ぶ能力が高い最大の海鳥なのです。器の悠々と飛ぶ姿は頼もしいアホウドリです。

笹間
お母さん的存在
笹間

ちょこっと活躍

薬味入れ、ティーバッグ、カトラリーレスト、なんでも使えるサイズのお皿です。目を引く形と絵柄ですが、小さいのでシンプルなお皿が多い食卓のアクセントになりますよ。

岩崎
映画は年120本
岩崎

存在感にほっこり、クジラのお皿

最近また注目度が上がっているクジラのお皿。わたしも韓国ドラマ「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」を観てから(このドラマ大好き)再びクジラが気になるアイテムになりました。なかなかの変形皿ですが、手長皿は大きさも程よくあるので朝食のおかずをちょこちょこ盛り付けるのにぴったりです。呉須の色も馴染み深く落ち着きます。食卓に悠々と泳ぐクジラはその存在感だけでほっこりのお皿です。

岩谷
田舎暮らしを妄想中
岩谷

この無表情が好きです

この目の笑っていないアホウドリ、しばしば食卓に登場して私を癒してくれています。サイズや色合いが和・洋どちらにも合うので取り入れやすいですよ。今回はかぼちゃの煮物を乗せてみました。

三木
よく食べよく飲む
三木

ほっこり和みます。

おなかの部分に食べ物を乗せると、クマが大事そうに持っているようにみえるから、ついつい好きなお菓子をおなかの上に乗せたくなっちゃいます。とぼけた表情だからか、ほっこりした和菓子が似合うんです。クマと一緒だとおやつタイムがさらに楽しくなりますよ♪

蟹谷
冷凍庫はパンだらけ
蟹谷

kata kataの注目商品

kata kataについて

kata kata は松永武さんと高井知絵さんご夫婦による型染めユニットで、主に型染め・注染・プリントによるオリジナルの染布を制作しています。型染めは日本の伝統的な染色技法のひとつで、染め上がるまでに多くの工程を必要とします。kata kata は下絵のデザインから染め上がりまでの全工程を一貫して手仕事により行っています。動物、昆虫、植物、風景・・・など日々の暮らしの中で感じるそれら全ての物語を想像しながら、会話が生まれるデザインを手掛けています。手にしたとき、目にしたとき、映像がふわーと浮かび上がるような温かな雰囲気とちょっとした遊び心が魅力です。

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