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高原真由美

高原真由美のシリーズ

高原真由美

大学で陶芸を学んだ後、京都の窯元などを経て九谷焼の産地、石川県に窯元を構える九谷青窯へ入社。常に自分らしい世界観を大切にしながら伝統とオリジナリティを融合させた魅力あふれる作品を制作しています。高原真由美さんの器は色の濃淡を活かして描いたモチーフの色合いを堪能できる絵付けのものや、あえて色付けをせず白磁の美しさを際立たせるものまで、どちらかというとシックで落ち着きのある作風が特徴です。しかしながら一見落ち着いた印象の中にも、優雅な女性らしさが漂い一度使うと食卓にそっと彩りを添える器に魅了されます。余白と絵付けのバランスが絶妙なのも高原さんの器の素晴らしいところ。料理を無造作に盛り付けても、素敵な一品が完成します。

結婚祝いや出産祝い、新築・引っ越しのお祝い、内祝い、誕生日や日ごろの感謝を込めたギフトなど、大切な方へのプレゼントにもどうぞ。また、お中元やお歳暮、クリスマスなど季節の贈り物としても喜ばれます。ラッピングサービスも有料で承っておりますので、通販サイトでも心のこもったプレゼントをご用意いただけます。

26件の商品が見つかりました

リアル愛用!スタッフのおすすめアイテム

銘々皿として

毎年この季節になると一度は食べる栗蒸しようかん。今年は三角形のようかんに大きめの栗がごろごろとのった大ぶりなタイプにしたので、楕円形のこちらのお皿がちょうどいいサイズでした。いつもはサラダやお惣菜を盛るのに使っていたのですが、新しい使い方が発見できました。

田島
お買い物は慎重派
田島

ほんわか茶のみ時間

カップは蕎麦猪口ですが、お茶やデザート用のフリーカップとして使うことのほうが多いです。ふっくらとした形とブルーベリーのモチーフがほんわかしていてかわいいので、のんびりしたいときに。大好きな九谷青窯の器を少しずつ集めているのですが、気づいたらすべてブルーの模様でした。

中澤
包丁砥ぎなら私に!
中澤

ブルーベリーがかわいい♪

少しゆがんだ楕円のお皿にひとつひとつ手描きでかかれたブルーベリーがかわいいです。ケーキ皿には少し大きいかな?というサイズ感ですが、余白があることでフルーツと合わせたりクリームを載せたりも。パラティッシとも合いますね。

小林
少年の心を持つ店長
小林

いつもの食卓に

特別なごちそうではなく、いつもの食卓で活躍する器です。少し深さのある楕円鉢はきんぴらやちょっとした炒め物など副菜の盛り付けに最適。さりげないビオラの絵柄が地味な料理に華やかさをを添えてくれます。

見目
歩くグルメガイド
見目

思ったよりもたくさん盛り付けられます

休日のお昼ごはんは、娘の大好物の焼きそば率高し。今日も私の大好きな荒川製麺(麺にコシがある)の富士宮焼きそばの麺を使って、焼きそばを作りました。いつも同じ器(ティーマボウル21cm)を取りがちですが、今日は違う器にしてみようとこちらをチョイス。割と野菜も多めにして作ったのですが、ひと玉分しっかりと盛り付けられました。いっちんの模様の額縁効果で残り野菜で作った焼きそばもそれなりに見える?かな?

中島
動物占いは一匹狼
中島

中鉢としてもおすすめ

白磁のシンプルな器なのですが、眺めているとその魅力がじわじわと私の心を奪っていく…、そんな高原さんのいっちん雫シリーズ。初めて手にした時「暮しの手帖」のポテサラレシピページが頭に浮かびました。早速わが家のポテサラを盛り付けて実現。想像した通りポテサラとよく合う!中鉢としても優秀な器です。

中島
動物占いは一匹狼
中島

デザートプレートにも使えます

いただき物のカヌレをテーブルに出すのに迷っていた時、使ってみたのが高原さんの楕円皿。白地のお皿に描かれたブルーベリーがアクセントになって、思った以上にいい感じになりました。手作りで一枚一枚微妙に違うのも味がありますよね。和食器だけどケーキやフルーツなど何を載せてもしっくりくるお皿です。

石田
色々作るのが好き
石田

汁もおいしくいただける深さのあるオーバル皿

サイズ感が絶妙で、他のスタッフもお伝えしているように、夕食のメインにも、朝食のプレートにも、おやつにも、つい手に取ってしまういっちんのオーバル皿。大きすぎないので食卓にもおさまりがよく、深さもあるから煮汁も一緒に盛り付けたい煮魚なんかにもすごくいいんです。今日はサンマの醤油煮。圧力鍋で煮て骨までいただきます!

小林
少年の心を持つ店長
小林

好きな器に盛るだけで

高原真由美さんが作る器の世界観が大好きです。モチーフが料理の邪魔をせず、かと言って寂しすぎず、盛り付けてみると器と料理が仲良くしている感じが伝わってきます。今日選んだのは濃み(だみ)という手法で絵付けがされた八角皿。商品ページでは左下に菊の花が咲いてますが、わたしは右上が好み。お約束の炒飯、大好物の唐揚げ、空心菜の炒め物、好きな器に盛り付けるだけで食事の時間が豊かになります。

北村
植物を愛でる日々
北村

癒し系の器です

高原さんのブルーベリーシリーズが大好き。淡く色づいた小さな実が可愛らしく、余裕がない時に目が合うと心が柔らかくほぐれていくのが分かります。用途を限定しないそば猪口はモノを増やしたくないわたし向けアイテム。今日は緑茶を入れてひと息です。

北村
植物を愛でる日々
北村

和洋中こだわらず使えるお皿です

チャーハンの時はティーマの濃い色のプレートに盛り付けることが多いのですが、今回はずっと使ってみたかった高原さんの色絵皿に盛り付けてみました。いつものチャーハンがちょっと違って見えるから不思議。和食だけでなくいろいろなお料理に使えるって嬉しいですね。

石田
色々作るのが好き
石田

和食もお似合い

白地にしずく模様のかわいらしい器は、何となく洋に寄ったお料理が似合いそうなイメージですが、和食にもぴったりですよ。少し深さもあるので、たっぷり煮汁も一緒に盛りつけられるのがうれしいポイント。和ではないですが、千切りレタスを敷いてぷりっぷりのエビチリやエビマヨを盛りつけるのもおすすめです。楕円の形を生かしてアスパラガスのグリルを数本とポーチドエッグをのせても◎アイデア次第でどんどん広がりますよ。

三木
よく食べよく飲む
三木

高原真由美の注目商品

高原真由美について

大学で陶芸を学んだ後、京都の窯元などを経て九谷焼の産地、石川県に窯元を構える九谷青窯へ入社。常に自分らしい世界観を大切にしながら伝統とオリジナリティを融合させた魅力あふれる作品を制作しています。高原真由美さんの器は色の濃淡を活かして描いたモチーフの色合いを堪能できる絵付けのものや、あえて色付けをせず白磁の美しさを際立たせるものまで、どちらかというとシックで落ち着きのある作風が特徴です。しかしながら一見落ち着いた印象の中にも、優雅な女性らしさが漂い一度使うと食卓にそっと彩りを添える器に魅了されます。余白と絵付けのバランスが絶妙なのも高原さんの器の素晴らしいところ。料理を無造作に盛り付けても、素敵な一品が完成します。

結婚祝いや出産祝い、新築・引っ越しのお祝い、内祝い、誕生日や日ごろの感謝を込めたギフトなど、大切な方へのプレゼントにもどうぞ。また、お中元やお歳暮、クリスマスなど季節の贈り物としても喜ばれます。ラッピングサービスも有料で承っておりますので、通販サイトでも心のこもったプレゼントをご用意いただけます。

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